月別アーカイブ: 2010年10月

米Digi International社プレスリリース

2010年10月29日
米Digi International社
2010年度の業績を発表
スマートグリッド、iDigiクラウドなどの伸長により、前年比10%の売上増

米国Digi International社 (本社・米国、ジョー・ダンズモアCEO、NASDAQ:DGII)はこのほど、2010会計年度 (2009年10月~2010年9月)の業績を発表しました。今期の売上高は1億8,250万ドルで、前年度の1億6,590万ドルに対して1,660万ドル、10.0%の増加となりました。

2010年度の売上のうち、組込み製品(マイクロプロセッサ、開発ツール、組込みモジュール、コアモジュール、シングルボードコンピュータなど)は、前年度比10.4%増の8,240万ドルでした。これには、Digiが買収したMobiApps Holdings Private Limitedのサテライト(衛星通信)関連の売上180万ドルが含まれます。また、非組込み製品(マルチポート・シリアルアダプタ、ターミナルサーバなどネットワーク関連機器、USB関連機器、セルラー機器など)は、9.7%増の1億10万ドルでした。

続きはhttp://www.digi-intl.co.jp/news/press/2010/101029.html をご覧ください。

LuminArt

シリコンサイン・ジャパンが、10月19日から横浜パシフィコで開催された「第1回販促・店舗装飾EXPO」(http://www.spexpo.jp/)に出展しました。

当社が企画のお手伝いをしたのは、半分が「和食居酒屋」、半分が「洋風バー」を模したブースで、同社のデジタルLEDサイネージ「LuminArt」(ルミナート)を店舗に装飾した雰囲気と効果をアピールしたものです。

「LuminArt」は現在、赤坂サカスの「居酒屋えぐざいる」でも使われています。

なお、今回の展示会に合わせて弊社で総合カタログも企画・制作させていただきました。中面には利用事例のイラストを提案させていただきました。

ITpro EXPO 販促小冊子

株式会社システムズ(http://www.systems-inc.co.jp/)が、10月18日から東京ビッグサイトで開催された「ITpro EXPO」のクラウド・フェスタ2010に出展しました。会期に合わせて当社が提案・制作した小冊子がブースで配布されました。

小冊子は昨年に続いて2冊目。今回は4コママンガを取り入れた内容を提案し、水野赳志さんのイラストとマンガで構成しました。

小冊子の表紙

小冊子の表紙

小冊子中面

小冊子の中面の一部

プレスリリース

2010年10月 18日
株式会社システムズ
『自治体クラウド開発実証事業(北海道)』の利用実証の1つに
システムズがマイグレーションで参加
〜 北海道における業務のクラウド利用実証で、当社の移行実証技術を採用~

株式会社システムズ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:小河原弘三)は、北海道が総務省から受託し取り組みを進めている『自治体クラウド開発実証事業(北海道)』の一環として行われる利用実証のうち、アプリケーション接続実証の共同利用型業務アプリケーション接続実証に参加し、当社のマイグレーション技術を活用した業務システムのクラウド利用実証を進めることを発表します。

本プレスリリースの続きは、http://www.migration.jp/topics/news_20101018.html

プレスリリース

2010年10月14日 ディジ インターナショナル株式会社
グローバルな資産追跡とフリート管理アプリケーションを実現する
セルラー、GPS、衛星通信を融合した「Digi m130」を発表

ディジ インターナショナル(本社・渋谷区、ジョー・ダンズモア代表取締役)は、このほど、GSM/GPRS、全地球側位システム(GPS)、ORBCOMMサテライト(衛星通信)コネクティビティを1つのソリューションで開発できる組込みモジュール、「Digi m130」を発表しました。コンパクトなDigi m130は、フリートマネジメントや資産追跡アプリケーションに最適で、セルラーやサテライトネットワーク経由で移動機器・資産へのリモート接続ができ、機器メーカーが1つの設計の中で、セルラー、GPS、サテライトを付加する一番の近道となります。

続きはhttp://www.digi-intl.co.jp/news/press/2010/101014.html をご覧ください。

営業車紹介

当社の業務用のクルマは、ルノー「TWINGO」、日本で30台しかいないキットスポールQSです。展示会などイベントの搬入や埼玉県内の移動に活躍中です。

TWINGO キットスポールQS

LEDパッケージ

株式会社タキオン (http://www.takion.jp/)が発売するLED電球のパッケージのデザインのお仕事をいただきました。
40Wタイプ(4.0W)と60Wタイプ(6.0W)、E17およびE26口金、昼白色と電球色で計8タイプを発売されます。とても明るく、我が家でも使わせていただくことにしました。

LED電球「TITELA」(ティテラ)

お客様情報

現在、継続的にお仕事をいただいている主要クライアントです。

●ディジ インターナショナル株式会社
http://www.digi-intl.co.jp/
●株式会社システムズ(マイグレーション事業本部)
http://www.migration.jp/
●東芝情報システム株式会社
http://www.tjsys.co.jp/
●独立行政法人TOPPERSプロジェクト
http://www.toppers.jp/
●株式会社アーク情報システム
http://www.ark-info-sys.co.jp/
●株式会社ワイ・デー・ケー
http://www.ydkinc.co.jp/
●日本実業出版社
http://www.njg.co.jp/
●SiliconSign Technology
http://www.silicon-sign.com/
●アップウィンドテクノロジー・インコーポレイテッド
http://www.upwind-technology.com/upwindjp.html
●イノテック株式会社
http://www.innotech.co.jp/

事業内容紹介

当社は、クライアント企業の事業および製品の認知度向上を目的に、広報活動を核としたサポートを行っています。

(1) 広報サポート活動
対象媒体と定期的にコンタクトをとることにより、媒体との親密な関係を維持し、かつ媒体の編集企画などの情報を把握しながら、継続的な活動を進めます。
a) 対象メディア管理
b) ニュースリリースに関する業務
c) 記者発表会に関する業務
d) 取材/インタビューに関する業務

(2) PR誌/情報誌などの編集・制作
フリーランスの編集者やデザイナー、カメラマンなどとの強固なパートナシップにより、企画から取材・編集・印刷までをお手伝いします。

(3) その他のPR/販促活動
展示会やセミナーなどでは、集客方法を含め企画段階からサポートしています。また、ホームページやブローシャの制作も、企業のPRの観点から企画・制作をお手伝いしています。

※主な活動
●米国半導体、組込みネットワーク企業グループの日本市場でのPR広報活動を受託
●SIベンダーの広報・販促活動支援
●IT企業の情報誌の編集アドバイザ・コンサルタント
●その他、企業の広報・販促、広告代理業務
●ビジネス誌やエレクトロニクス専門誌の広告特集の原稿も書かせていただいています。

会社概要

友重PR企画は、外国企業の日本市場立上げ時の広報・販促のほか、ドキュメントに関わるさまざまな業務に対応します。
フリーランスのデザイナーやWebクリエイター、カメラマンなどとのパートナーシップを確立することで、企画・立案から編集・デザインを含めたトータルなサポートを実現しているのも特徴です。
プレスリリースやWebのほか、情報誌、会社案内、カタログ、広告、展示会のパネルまで、ドキュメント関連の制作には豊富な実績があります。

社名:友重PR企画株式会社
所在地:〒353-0007 埼玉県志木市柏町5-18-5-301
電話:048-476-1039 FAX:048-423-5103
URL :www.tomo-pr.co.jp
Email : contact@tomo-pr.co.jp
設立:平成21年11月24日
事業内容:PR、編集、企画、デザイン、広告代理業
取引銀行:三井住友銀行 志木ニュータウン支店、巣鴨信用金庫 朝霞台支店